産業用太陽光発電の価格は今が最も安い

世界的に省エネ傾向にある現在、私達日本のような先進国が代表となってしっかりと省エネをしなければいけないのです。
政府が国民に出来ることは何なのか?ではなく、国民が政府の為、また世界のために動くことが出来るのが太陽光発電です。 産業用太陽光発電には太陽電池モジュールが一緒に搭載をされており、このモジュールの価格も年々低下してきています。
今現在でも太陽電池モジュールは十分価格が低下してきているのです。

 

日本の企業だけではなく世界中で産業用太陽光発電メーカーの赤字は進んでいるのが現状です。
既に太陽電池モジュールメーカーは事業として成立をしていなくなっているので大幅な低下は不可能なのかもしれません。

 

現在非常に安価で産業用太陽光発電を購入出来ますが、これ以上割安となってしまうとメーカーが生き残っていくことが出来ないのです。
今後、大幅な値下げは行われない可能性がありますので、今が最も低価格と考えるべきなのです。

小平つかさ
http://asekakitama.at.webry.info/201404/article_22.html



産業用太陽光発電の価格は今が最も安いブログ:18/6/12

わが家では父母と息子の間で
連日、挨拶をきちんとすることを、
目標の一つにしています。

家では嫁がリーダーですから、
息子に何かしてやったときには
必ず「ありがとうは?」と迫っていて、
やがてみんなが
「ありがとう」と言わされるようになりました。
 
ところがあるとき、
おいらは家で
「ありがとう」としか言っていないことに気が付きました。

大きな息子として
嫁の世話になっているばかりであったということです。

「ありがとう」は
何かしてもらったときの言葉で、
待っている言葉です。

一方、嫁は何と言っているかというと、
「どうぞ」なんです。

世の中は持ちつ持たれつだと言われていますが、
「どうぞ」と言う人がいるから
「ありがとう」と言うことができるんですよね。

ギブアンドテイクが社会における基本的な人間関係ですが、
考えてみれば常にギブが先なのです。
 
息子は父母の働く後ろ姿を見て育っていくわけですが、
それは「どうぞ」と言っている姿です。

父母と息子が向き合って、
息子がいつも父母に「ありがとう」と言っているしつけ方では、
息子はテイクすることしか身につきません。

父母の後ろ姿を見て、
父母のまねをするようにし向けるしつけが無くなっているようです。

プリーズとは、相手を喜ばせるという意味です。
家族がお互いに相手に喜んでもらおうとするとき、
温かさが醸し出されます。

みんなが「ありがとう」としか言っていないなら、
家族はつながりようがなくなります。

社会人であるためには当然として、
家庭でお父さんとして旦那としての処し方を振り返える
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嫁が「ありがとう」と言えるように…