産業用太陽光発電の価格は今が最も安い

世界的に省エネ傾向にある現在、私達日本のような先進国が代表となってしっかりと省エネをしなければいけないのです。
政府が国民に出来ることは何なのか?ではなく、国民が政府の為、また世界のために動くことが出来るのが太陽光発電です。 産業用太陽光発電には太陽電池モジュールが一緒に搭載をされており、このモジュールの価格も年々低下してきています。
今現在でも太陽電池モジュールは十分価格が低下してきているのです。

 

日本の企業だけではなく世界中で産業用太陽光発電メーカーの赤字は進んでいるのが現状です。
既に太陽電池モジュールメーカーは事業として成立をしていなくなっているので大幅な低下は不可能なのかもしれません。

 

現在非常に安価で産業用太陽光発電を購入出来ますが、これ以上割安となってしまうとメーカーが生き残っていくことが出来ないのです。
今後、大幅な値下げは行われない可能性がありますので、今が最も低価格と考えるべきなのです。

小平つかさ
http://asekakitama.at.webry.info/201404/article_22.html



産業用太陽光発電の価格は今が最も安いブログ:18/3/20

自分が父母になった時は、
「父母バカ」にはならないでおこう!
なんて思っていたのだが…

最近になって、
「父母が父母バカにならなかったら、
誰がこの子のためにバカになってくれるのか」と感じてから、
僕は、堂々と父母バカ宣言しはじめている。

というのも、
他人から見れば「なんや、この父母バカ」というような、
父母の子どもに対する見方が、
実は子どものアイデンティティに
大きく影響(それも好影響)しているのではないか…
と思える様になってきたからだ。

小さな子どもがどんどん伸びる時、
それは褒められている時だ。

「教育の基本は褒める事」だと
確信している僕としては、
子どもの事はどんどん誉める。

しかし、この褒めるという行為、
本気で「うぁ、すごい」と思っている時と、
「ほめておこうか」と義務的に言葉だけで言っている場合と、
子どもはその違いにすぐに気がつく。

つまり、
父母が本気で子どもに対して、
「すごい!」と思っていないと、
なかなか子どもには伝わらない…

だからこそ、
この「父母バカ」が
とっても大切になってくるのだ。

子どもの描く絵に
「この子は将来芸術家になるかもしれない」と思ったり、
音楽に対するノリが
「普通の子とはちょっと違う」と思ったり…

こういう気持ちは他人から見れば
プッと噴き出す感情かも知れないが、
僕はその感情を隠さない。

僕は自分の人生に関わりもなさそうな人に
「良識のある父母」なんて思ってもらわなくて結構…

他人の評価なんて、
自分の人生をプラスに変える場合以外は、
気にしなくて良いのだ。

それよりも、
目の前にいる子どもが、
毎日を生き生きと、
自己表現する喜びを感じながら育って欲しい!と思う。